福井の皆様〜、越前市の皆様〜いよいよ【文房四宝の産地展】明日、明後日のイベント準備が整いました!とその前に…初めて訪れる越前和紙の里…紙-カミ-は神に通じる紙祖神ー川上御前-が祀られている岡太神社、そして大瀧神社へご挨拶から…荘厳な社殿と境内は太古から紙の一大産地であったことを表しています。歴史を感じます。「初めまして、安芸國からやってまいりました。御縁を賜りありがとうございます!どうぞ宜しくお願い致します!」これが後に大奇跡をもたらします!(というか勝手に大奇跡と捉えております(^-^;)神社系の写真の方が多いですが、ちゃんとイベント準備も行い(笑)宿へ移動する車中からな・な・なんと!大きく美しい虹の架け橋が!「わぁ!神様がめっちゃ歓迎してくださってる〜神様〜ありがと〜ございますぅ」年齢を忘れ大ハシャギ(≧∀≦)まさに、この文房四宝(紙・墨・硯・筆)の産地との架け橋を今回神様が歓迎&応援してくださっているのでしょう。あ、話を戻します(^^;)今回我々のいるブースは「紙の文化博物館」墨は奈良の超老舗【古梅園】さん( ◠‿◠ )上記画像:左側、博物館入口の手指消毒右上、入口入ってすぐ大きな書「文房四宝」右下、古梅園さんのブース筆は当社【仿古堂】さん✌︎(‘ω’)✌︎↓↓ 特別! ↓↓29・30日の2日間は産地直売会としてそれぞれ社長と営業マンが皆様をお迎えしております。館内には紙文化に関する展示、そして今回の文房四宝の産地展に関する展示が既に準備されていました。※ここは写真撮影禁止なのでお近くの方は是非今年11月9日まで開催していますから観にいらしてください^_−☆様々な美しい紙や紙製品に包まれての筆の展示はなかなかいい感じです(o^^o)なんだか販売よりも紙製品に目を奪われてお客様になってしまいそうσ(^_^;)愉しい2日間になりそうです。館内入口はもちろんコロナ対策をしっかりしております。皆様もマスク他感染予防をした上で是非会場にお越しください!お待ちしております^ ^