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創業100年の歴史と技、広島熊野筆のイ方古堂(ほうこどう)は、書筆、および化粧筆の製作・販売をしています。
明治33年創業…こだわり続ける 熊野筆
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フェイス&チークブラシアイシャドー&アイブローブラシリップブラシ

フェイス&チークブラシ

リキッド用ブラシとフェイスブラシのコンビで、お化粧くずれ知らずのツヤ肌づくり!

Step.1

リキッドファンデーションを手の甲にのせ、リキッドブラシで少しづつ取りながら頬、額と、面積の広い部分から付けていきましょう。まぶたはやさしくソフトに、小鼻の周りや口角など崩れやすい部分は毛先を使って毛穴の中に入ったファンデーションを掻き出すように付けていきます。ファンデーションがべたつかないように小刻みに筆を動かして自然な仕上がりに。

Step.2

その後、綿パフにたっぷりとパウダーを付け、押さえるようにしながらたっぷりと肌にのせていきます。

Step.3

ソフトな感触の大きめなフェイスブラシで余分な粉をやさしく払い落とし、ツヤのある肌に仕上げるためにらせんを描くようにしながらファンデーションと粉をなじませます。

フェイスブラシで、パールやラメのきらめきをソフトに演出テクニック!

POINT

アイメイク、リップメイクが出来上がったら、きらめき感のあるパウダーをフェイスブラシに優しくとり、顔全体にサッとひと刷毛。健康な素肌感にも、フォーマルでエレガントなイメージにもぴったり。ノースリーブの肩や胸元にも、フェイスブラシで素敵な演出にチャレンジしましょう。

立体的なメリハリ小顔はチークブラシがつくる!

メイクアップの仕上げは、小顔づくりでフィニッシュ!
メリハリの出るテクニックにチャレンジしましょう。

Step.1

赤みの少ない、肌色より少し暗めなカラーパウダー(ブラウン系)をチークブラシに取り、まずフェイスラインにひと刷け。次にノーズ、目のくぼみなど、くぼませたい部分に使いましょう。

Step.2

チークカラーは、頬骨の一番高い部分からこめかみにかけて楕円に自然に入れます。シャープなイメージなら少し細めの楕円形に、やさしいイメージには丸くブラシを少し寝かしながら面の部分を使って描きます。

Step.3

ハイライトは、さらに顔全体に立体感が出て、顔が小さく見えます。下瞼に入れればくすみをカバーし、つややかな仕上がりになります。基本の入れ方は額、鼻筋、顎先のTゾーンと下瞼のくすみやすい位置に、小さめのチークブラシにハイライトパウダーを含ませ、線を描くように入れていきましょう。
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